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産婦人科病棟

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入院期間と費用について

正常の場合は、原則として、経産婦さんは分娩日を0日として分娩後6日目で退院が可能となるように、産後の保健指導や赤ちゃんの診察をしています。帝王切開された場合の入院期間は10日前後になります。また希望により、入院期間の延長も可能なので、お迎えの都合や赤ちゃんの退院日との調整については遠慮なくお申し出ください。

正常出産の場合の入院費用は

※正常産の場合の自費入院費は産後6日間の入院で50万円前後となります(6日目退院)

・入院期間および入院費用は分娩前の入院日数、使用した薬品などにより変わりますのでご了承ください。

※出産育児一時金直接支払い制度を利用して頂くことが可能です。退院時にたくさんの金額をご用意して頂く必要はありません。出産育児一時金の42万円を引いた差額分だけの支払いになります。
出産費用についてご不明な点があれば当院医事課までお問い合わせください。

入院のお部屋について

3階西病棟(産科・婦人科)に大部屋(4人部屋)・2人部屋・個室(差額ベッド料金あり)をご用意しています。上のタイトル部の写真です。

入院時ベッドの空き状況にてご相談に応じます。

お産後1日目から母児同室になります。母児同室の場合でも、お母さんが疲れている場合はいつでも赤ちゃんは新生児室でお預かりしていますのでご安心ください。

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陣痛室と分娩室

リラックスしてお産して頂けるように、ご主人かお母様の付き添が出来ます。(スペースが狭いのでどちらかお一人とさせていただきます。)また、お気に入りの音楽やアロマ等も使用して少しでもリラックスしたお産ができる環境になるよう工夫をしています。

分娩室での立ち会いも行っています。分娩室でのビデオや写真撮影は赤ちゃんの状態が落ち着いたらできます。体重測定等の処置が済めば抱っこもできます。

入院に必要なものと病院で準備しているもの

 

分娩セットとして病院で準備しているもの ナプキン大・中・小を1袋・赤ちゃんのおしりふき2袋 お産直後に使用するナプキンとパンツ等です。ナプキンや おしり拭きが不足した場合は売店でも購入できます。その他入院に必要なパジャマ・下着・洗面用具・お箸コップ・タオル・バスタオル・スリッパ等ですが、詳細は外来の健診でも説明します。写真は分娩セットで準備しているものです。

入院のケアと日課

お母さんの体調が回復すればお産の翌日から母児同室し、母乳やオムツ交換などの育児に慣れるように助産師が日々サポートします。(帝王切開手術の方は2日目ごろから始めます。)女性のマッサージ師による産後全身のマッサージは、お産や育児で緊張した全身のリラックスにとても好評で入院中たくさんの方に利用して頂いてます。入院中に希望で予約できます。

面会について(妊産婦さん対象)

面会時間

平日:14:00~21:00    休日:10:00~21:00

両親とお兄ちゃん・お姉ちゃんは母児同室で面会できます。

(感染予防の観点から面会者の感冒や発熱時は病院へ来院しないでください。)

(マスクは病院の各階の自動販売機でも購入できます。)

その他の面会の方は新生児室から窓越し面会です。

お食事について  平成29年10月より新メニュー開始しました!

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妊産婦さんに合わせて栄養のバランスを考えて、産褥食はメニューを取り入れています。産後のお祝い膳は近くのフランス料理店様からランチをはこんでいただき、赤ちゃんはおあずかりして、妊産婦さんのお母さまとゆっくりとお話ししながら召しあがって頂いています。

生まれたばかりの赤ちゃんについて

産まれた直後の赤ちゃんは呼吸等全身状態が良ければ、最初は助産師の見守りでお母さんの母乳を吸います。その後は赤ちゃんの安全のために無呼吸センサーを使用し、コットでお母さんの横で2時間ぐらい一緒にいます。その後は新生児室でお預かりします。

当院で生まれた 赤ちゃんはまず、産科医師と助産師が診察や処置をします。その後の赤ちゃんは全て小児科医が責任もって担当しています。赤ちゃんの具合が悪い場合は小児科入院とし、小児科医師からご両親に詳しい説明があります。さらに1ヵ月健診やそれに続く受診やフォロー等も小児科外来で継続的に対応しています。

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お気軽にお問い合わせください。

Tel 0743-53-1111

開院時間 平日 8:30~17:00
(定休日 土日祝)

 
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